背中 ニキビ跡 消えない

背中のニキビ跡が消えない|ブツブツのシミが治らないの原因は?

ニキビ跡が消えないのは角質層の奥に原因があるから

 

背中のニキビ跡が消えにくい原因は、
角質層内部まで乾燥や炎症が広がり、
さらに奥の真皮層が痛んでるから。

 

真皮層がダメージを受けると、
皮膚細胞はメラニンを生成します。
これが色素沈着のニキビ跡の原因。

 

真皮層には自己修復能力がありませんから
自分の力でターンオーバーを整えたり、
炎症やダメージを修復する事ができません。

 

背中や肩、胸のニキビ跡を消すには

  • 肌奥のニキビの炎症を抑え、
  • 真皮層から潤いを保ち
  • ターンオーバーを促進させて
  • メラニンの生成を抑える事

背中の皮膚は乾燥しやすい性質があります。
乾燥は肌のターンオーバーは停滞させるので
シミのようなニキビ跡が消えないのです。

 

 

⇒奥の炎症を抑え内側からニキビ跡を治すには

 

 

 

背中は他の場所に比べてニキビや吹き出物ができやすく、ニキビ跡やシミに発展しやすいという特徴があります。

 

これは背中の皮膚は角質(皮膚)が厚く、ゴワゴワな状態になりやすいので、水分がすぐに蒸発して乾燥しやすいからなんですね。

 

乾燥した皮膚の毛穴は硬くなるので、皮脂や汚れ・雑菌が詰まりやすいので、すぐにニキビとなりドンドン炎症が広がっていきます。また、この炎症により皮膚内にメラニンが大量に生成されニキビ跡やシミとなります。

 

つまり、背中ニキビやニキビ跡を治すには、
保湿と美白する事が必要になります。

 

グリチル酸ジカリウムやプラセンタエキスといった薬用成分で、肌の奥の炎症やメラニンを除去する事で短期間で治す事が可能。

 

皮膚科治療であれ、自宅ケアであれ、薬用の美白保湿クリームを塗ると、背中ニキビ跡やシミが消えるのはこういったメカニズムがあるからなんですね。

 

 

 

⇒すると3ヶ月でここまで完治。実際の写真

 

 

早く綺麗に治すにはターンオーバーがカギ

 

肌のターンオーバーを正常に戻すには保湿を
徹底する事で正常な状態な状態に戻りますが
ニキビ跡を治す場合は、角質層の奥まで浸透
する薬用無添加で美白に優れた物を使う事。

 

背中やデコルテは皮膚が非常に乾燥しやすく
すぐに角質層の奥が痛んでしまいます。

 

また、刺激に弱い性質がありますから、
無添加で刺激の無い薬用保湿成分を使い、
角質層の奥、肌の内側から治す事が重要です

 

薬用の保湿クリームを1日2回塗るだけで
奥の炎症を抑え肌の代謝をUPさせますから
ニキビ跡や黒ずみ・シミが早く消せるのです

 

重要なのは肌の奥・内側から治す事

 

 

 

⇒実際に使い、3ヶ月後の私の写真がコチラ

 

 

 

角質層の奥は自然に治らないからこそ

 

肌奥・角質層の奥から色素沈着を治すには、
ターンオーバーを活性化させる事で
新しい皮膚細胞が生まれ、綺麗に治ります。

 

角質層の奥は自然に治る事がありませんから
グリチル酸2kの炎症を抑える効果を利用し
プラセンタの力で角質層内部から治します。

 

これを1ヶ月〜3ヶ月続けるだけで、今まで
消えないと悩んでた背中のニキビ跡やシミが
スーッと消えて綺麗に治って行きます。

 

赤みだけの背中ニキビくらいなら2週間程度

 

色素沈着で汚いニキビ跡や黒ずみ・シミでも
2〜3ヶ月程度で綺麗に治っていきます

 

 

⇒2週間という短期間でも効果が出る理由

 

 

 

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