背中 ニキビ跡 保湿

背中のニキビ跡ならこの保湿|皮膚科医が絶賛する薬用効果

背中のニキビ跡を治す保湿|必要な要素とは?

背中のニキビ跡やシミを治す場合、必ず言われるのが「保湿」。とはいえ、どんな保湿ならニキビ跡が治るのか分かりませんよね。

 

背中のニキビ跡やシミを治す際の保湿で大切なのは、浸透力と薬用効果。

 

背中は他の部位に比べて乾燥しやすく、皮脂が毛穴に詰まりやすい特徴があります。ですから皮膚の水分量と、皮脂量のバランスを適量に保ち、肌内部から潤いを保つ事が大切なんです。

 

また、背中ニキビ跡やシミといった色素沈着した症状を治すには、肌の奥に染み付いた「メラニン色素」を消す美白成分が必要になります。

 

背中のニキビ跡やシミを治したい人は、肌の内側から色素沈着を治せる薬用保湿が必要です。

 

 

⇒実際に使用して感想と結果をまとめました

 

 

保湿はどれも同じではない

 

「保湿が重要」だからと、ニベアなどの乾燥から守るだけの保湿クリームを塗る人がたまにいますが、ほとんど効果は無かったハズです。

 

確かに乾燥から守る事はできるので、肌のシットリ感は出ますが、背中ニキビの原因であるアクネ菌やニキビの炎症は治す事ができません

 

また、肌奥に染み付いた「メラニン」を消す美白効果が無いと、ニキビ跡は消えません。

 

とくに背中は肌内部まで乾燥してしまう部分なので、ニキビの炎症やメラニンが奥深くまで広がって定着してしまいます。

 

一般的な保湿を塗り続けてもで治らないのは、肌の奥深くまで届く浸透力と、ニキビ跡を治す薬用効果が無いからなんですね。

 

 

⇒背中専用の保湿|使用前と使用後の写真

 

 

ハンドクリームを顔に塗る人はいません

 

背中には背中専用の保湿が最も効果的

 

ハンドクリームを顔に塗る人はいません。
これは、手と顔の肌環境は全く違うからです。皮脂量・毛穴の状態は全て違います。

 

当然、背中も同じ。背中というのは、皮脂量は多いですが肌内部が乾燥しやすいく、すぐに毛穴が詰まってしまうという特徴があります。

 

背中は毛穴内部にアクネ菌が繁殖しやすく、ニキビの炎症が広がりやすいので、肌内部にメラニンが発生しやすいのです。

 

背中のニキビ跡やシミを確実に治したい場合は、ちゃんと背中専用の薬用保湿クリームを使用しましょう。効果が全然違いますから。

 

 

⇒実際に使った感想|私の背中の写真です

 

 

ニキビ跡を消すには「真皮層」がキモ

 

ニキビ跡は真皮層のダメージです

 

ニキビとニキビ跡の治し方は違います。ニキビは毛穴のケアで治せますが、ニキビ跡やシミといった色素沈着の場合、肌奥の真皮層まで炎症が広がり、メラニンが定着してる状態です。

 

肌奥の真皮層へ薬用成分を届ける事が必要

 

ニキビ跡のような色素沈着を治すには、
プラセンタエキスやグリチル酸というような
美白成分と抗炎症成分が必ず必要です。

 

真皮層は自己修復できないので、外部から炎症を抑える成分や美白成分を浸透させないと、ニキビ跡は悪化していくだけなのです。

 

 

⇒逆に背中専用の保湿ならここまで治ります

 

 

全国の皮膚科医が絶賛|背中専用の薬用保湿

 

皮膚科医が認めた薬用効果の保湿クリーム

 

背中ニキビ・ニキビ跡やシミなどの色素沈着を治す薬用クリームとして、皮膚科医がオススメしてるのがこの薬用保湿クリームです。

 

ニキビの炎症を抑えるグリチル酸を配合し、
浸透性の高いプラセンタエキスの美白効果で
肌奥に染み付いたメラニンを消せます。

 

使用後2週間程度で赤みが消えだして、
ニキビ跡・シミがグングン薄くなります。

 

 

⇒実際に使用した感想をまとめました